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遺書 -たとえば僕が死んだなら-
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死期が近づいているわけでもないし、自殺を考えているわけでもないですが、
人間はいつ、どんな死に方をするか分からない。
死んだあとのコトを考えることで、これからどう生きていくべきかを見つめなおすブログ。
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私が死んでも、出てこないので安心してください。

2009/07/27 22:32
よく、殺人事件のニュースを見ていると、
未だ犯人が見つからない、手がかりも無い、
という報道を目にします。


家の姉は、
「なんで、自分で(幽霊なって)出てきて、”あいつが犯人だ!”
って言いに来ないんだろう。自分なら絶対出てくる」


とよく言うのですが(笑)

死んでからじゃ、どんなに近くに来て、
いきてる人に話しかけても、分かるわけないですよね。
霊能力者とかじゃない限り。




死んでからは意思疎通が出来なくなります。
死ぬのは怖くないけど、
話が出来なくなるのは、やっぱり哀しいですよね。

死にたくない理由を挙げるとすれば、
大事な人と一緒にいられなくなるから、
これが一番目でしょう。






以下は、ある日の姉とその子供たちの会話。

姪っ子:「お母さんが死んだら、寂しい・・・
姉:「大丈夫、お母さんは死んでもちゃんと出てくるから!
炊飯器とか、冷蔵庫とかから!!(←タチが悪い)」

姪っ子:「えー!いやだぁ!!(姪っ子はかなりの怖がり)」
姉:「お風呂とトイレからは出てこないようにするから!」
姪っ子:「怖いからヤダ、お母さん出てきたら、お祓いしてもらう」
姉:「何でお母さんが祓われなきゃいけないのよ?!


子供たちを心配して、ことあるごとに幽霊となって現れると
宣言している姉ですが、
結局は祓われてしまうようです(笑)




死んだら話が出来なくなるのは、仕方ないことです。

イタコや霊能力者、スピリチュアルカウンセラーなどに
頼っても、それが本当に意思かどうかなんて
結局は分からないんです。



死んでから伝えたかったことって、絶対あると思うけど、
私は極力出てこないようにするから、安心してください(笑)


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チケットかDVDは、買っておくよ

2009/07/27 12:21


母さん、
もし、私が先に死んだら、
マイケル君のLIVEチケットは、必ず取っておくから。

きっと天国で大規模なLIVEツアーを敢行しているはずだから。

もし、LIVEに間に合わなかったら
DVDになってるはずだから、それも買っておく(笑)


一緒に見よう。


マイケル君が披露するはずだった、
新しいステップを。
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寿命予測テストをしてみました。

2008/09/09 22:11
健康の目安として、
寿命を予測するサイトもあります。

若返りドットコムの
A4M公認寿命予測テストをしてみました。
http://www.wakagaeri.com/life_span/index.php

画像


酒・タバコは一切ない私ですが、
やはり健康状態でマイナスになっている様子です。
過敏性腸症候群だもんなぁ


でも101歳まで生きるんだって(笑)
どう考えても長すぎです。そんなに生きたくないよ。
27年生きてきただけでも十分だと思っているのに(笑)

長生きするなら、
お金がある程度あること(施設に入っても自分の貯金・年金でやっていけるくらい)
何より健康でないと意味がないし。
歳とっても、健康であり続ける自信はないなぁ・・・

ガンとか認知症とかになって
親戚・家族に迷惑をかけることだけは
避けたいと常日頃思ってるんですけど。



事件・事故に巻き込まれない限りは、
こんな私でも60歳くらいまでは生きれるかしら。



なんにせよ、”死ぬまで生きなければならない”のは
変わらないんですけどね。


記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0


しばらくは、そばにいます。

2008/09/08 00:04

私が死んだからといって、
あまり悲しむ事なかれ



ま、悲しんでくれる人がそのときにいるかどうか分からないけど(笑)
死んでしまえば、話も出来ないし
何もしてもらえないし、何もしてあげられなくなります。

でも、しばらくはみんなの周りを
フワフワしてるでしょう(笑)

霊界ってのがどういう仕組みになってるのかは
死んでみないと分かりませんが、
誰かの守護霊になれるように頑張るので(笑)


だいぶ昔、うちのおかんが、
「おかぁが死んだら、ヨーコの守護霊になるから大丈夫だ」
言ってくれたことがあって(笑)
なんだかそれを聞いたら妙に安心したんですよね。
そっか、いつも憑いていてくれると思えばいいんだ、と。
心配性のおかんなら、ありえない話じゃないな、(笑)

ただ、一説によれば、守護霊になるには
霊界で修行を積まないといけないとか聞きますけど。



それとか、生まれ変わり(輪廻転生)とかも絶対あるから、
私がいなくなっても、またどこかで会えるかもしれない。



とにかく、死んでもしばらくはその辺にいるだろうし、
守護霊になれるように頑張るので、

悲しむことなかれ





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遺書を書く理由

2008/08/25 20:19

昭和55年生まれの私が
こうして遺書を描く理由はいくつかあるんですけど・・・



どうも私は長生きする気がしない(笑)

大病ではないものの、何度か入院したし、
入院するほどではないけど、
胃腸は弱いし、O型のわりに神経質だし
体調がベストコンディション!な時ってなかなか無いし。
自分の体調管理で精一杯な感じです。
・・・健康診断では異常なかったみたいだけど。

人間80年生きる時代ですけど、
もう30年近く生きたんだから十分じゃないか、と。
なぜか晩年を迎えている気分です(笑)




あと、仕事柄、人の死が身近に感じやすいからでしょうね。

普通に話をしていた人が、
数日後に亡くなったと聞くと、
本当にびっくりしてしまいます。
あの時は、元気よさそうだったのに・・・と。



だからか、死に関する恐怖もないですね。
昔は幽霊とか怪談物がダメで怖がりでしたけど、
死ぬのは怖くないですね。


それはいつかやってくることなので。










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生きた証。

2008/08/25 19:55
私がせっせとビーズアクセサリーを作っているのは、
オシャレをしたいということもあるんだけど、

死んでからも残るものを作っておきたい
という気持ちもあるんです。

生きた証を残したいな、と。


アクセサリーなら、そんなに時代とか
流行とかに左右されないだろうし。


画像



だから、可愛いものをたくさん作ってます




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被害者として死んだときは

2008/08/05 23:43
私が何らかの事件に巻き込まれて、
それで死んだりなんかしたら…と考えると
心配なことがあるんです。


きっと写真と名前と年齢と職業(仕事ぶりとか)、
へたすりゃ生い立ちなんかも報道されちゃうんですよ。

加害者ならそこまでされてもしょうがないかとおもうけど、
被害者について詳しく報道する必要ないとおもうので、
そういう取材が来ても、あまり応じないようにして欲しい(笑)
そっとしといてくれ、と。

卒業アルバムとか文集とか(笑)
そんな恥ずかしい過去をさらされたら
死んでも死にきれない…(´・ω・`)



あと、被害者としての顔写真は、
上司の披露宴に出席したときの
あの写真にしてください。

会社の社員証の写真は、疲れ切ったときに
撮ったものなのでNGです(笑)
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最期の晩餐

2008/08/02 22:35
あと、一食しか食べられない、
一番最期に食べたいものは何か、
みんな一度は考えたことはあると思います。


あの美味しい焼き肉屋のカルビ定食とか、
なにを食べても美味いフランス料理店のフルコースとか、
いつも買ってきておいてと頼んでいたモンブランケーキとか
‘美味しいもの’で考えるといろいろでてきます。


でも私が最期に食べるならそういうのではなく、
家のオカンが作った『なんちゃってオムレツ?』が食べたい(笑)
なんか残り物の野菜とか炒めたものに、薄く焼いた卵をのせただけの
誰でもできるような、そんなに手も込んでないものです。
おかずに困ったオカンが適当にあみ出したものなんでしょう。
私はなぜかこれが凄く好きで、最初に食べたときの感動も覚えてます。
「珍しくオリジナルでおもしろいもん作ったなあ」と(笑)
素朴だけど、美味しかった。

最期に食べるならそれだけでいいな〜。


誰が作ってくれることになるかわからないけど、
家族に作ってもらった方が嬉しいですね。(^-^)
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お悔やみ欄には載せておいてね。

2008/07/29 22:07

新聞やインターネットでも確認できる
『お悔やみ』欄。

どういう仕組みで掲載されるのかは
地方によって違うみたいですが、
http://oshiete.nikkeibp.co.jp/qa3755193.html

私が死んだら、いろんな人に教えなくてもいいから、
さりげなく新聞には載せて置いてください(笑)
新聞って意外とみんな見てるからねー。
私がよく見てる、WEB東奥のお悔やみ欄もね。



コレを見てると、当たり前ですが高齢者がほとんどです。
それも70代から90代にかけてが多いですね。
みんな本当に長生きになりました。

でも10代、20代で亡くなってる人もいるんですよね。


「まだまだ若いんだから〜、まだまだ先があるじゃない」
等と言われたりもしますが、
若いからといってあと何十年も生きられるかどうかなんて
誰にも分からないんですよね。

わたしはどうも、そんなに長生きできる気がしないので(笑)
これからどういう風に生きていったらいいかなぁと
ふと、考えたりします。



このお悔やみ欄に掲載されている方々は、
何十年という長い期間、
どんな人生を送ってきた人たちなんだろうと
思いながら、毎日眺めております。




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臓器提供はしてもらって構わない。

2008/07/28 20:29
いつも母親はあまりいい返事はしないんだけど、
私が脳死状態になったら
使える臓器は使ってほしいと思っております。

・・・あまりいい臓器じゃないだろうけど(笑)

前はドナーカード持ってたんだけどなぁ。
また貰ってきて書いてかなきゃ。
http://www.jotnw.or.jp/


自分が死んでもなお、
自分の一部が他人の役に立てるなんて
すごいと思うのです。
それで命が救われたり、
幸せになれる人がいるのだと考えると。


本当は骨髄のドナー登録もしようかと思ったんですけど
入院しなきゃいけないし、入院できる病院も決まってるし
面談もしなきゃいかんし、なんだか面倒で断念したんですよね。
もっと簡単にできたらいいのに。
母には「人のこと考える前に自分の健康を考えろ」と怒られましたが(笑)
http://www.jmdp.or.jp/reg/


献血もできればしたいけど
貧血気味だし、いつも薬飲んでるし・・・(笑)

母の言うとおりにしておいたらいいのかしら



決して健康体とは言えないし、
医者でも看護師でもない私ですが
誰か病気で苦しんでる人を
助けることができるんだったら・・・
と、思うのです。





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過労死した場合は。

2008/07/27 23:44


最近は定刻に仕事を切り上げてくる私ですが、
万が一、過労死で死ぬことがあれば、
どんな仕事上量だったのかとか
調べられると思います。
だいたいどれくらい残業してるとかは
すぐに分かるでしょう。


私は仕事柄ボールペンを使います。
毎日やたらと文章を書いて、ペンの消費も激しいので、
空になったボールペンの替え芯を
机の中にとって置いてます。
(もう10本くらいは使っちゃったはず)
それも過労死の証拠になるかもしれない。


「ああ、ヨーコさんはこんなにボールペンを使ってまで
頑張って仕事をしていたんだなぁ・・・・・」

的な感じに見られることも
なきにしもあらずなので、
ボールペンの替え芯のコトは覚えておいてね(笑)



本当は日記とか書いたらいいんだろうけどね。
なんだか日記って気が進まないのなぁ・・・

なんかグチとか悪口ばかりになりそうで、
生きてる人に申し訳ないわ(笑)




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ダイエットなんかしないで、食べたいものは食べよう。

2008/07/25 22:51
私は生まれつき、食が細いし、
たくさん食べられなくて寂しい思いをしておりますが。
それでも、いろんなところに外食に連れて行ってもらったり、
美味しいものをたくさん食べてきました。
そこは本当に感謝したい。

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だから、たくさん食べれるうちに
食べておいたほうがいいんです。
無理にダイエットするよりも
この豊かな国に生まれたんだから。
あまり食べ過ぎて健康を損なうのはいけないけど。


人間、最期は経口摂取(口から食事をすること)できなくなって
点滴や軽管栄養(胃や鼻からチューブで栄養を送る)になってしまいます。
食事の楽しみさえ、なくなってしまうのです。
それは年をとってからの話ではなく、
若い人だって、いつ寝たきり状態になるかなんてわからないんです。



口から美味しいものを食べれるのって、
若くて健康な証拠。

バイキングでいろんなものを食べて満足するのと、
あまり食べられななくて
連れてきてもらった人に「もとをとるぐらい食え!怒られるのと、
どっちがいいかというと明らかに前者です。(笑)




わたしみたいに、あまり食べられないと
人生の80%は損していると思います。


食べられるうちは、ありがたく美味しいものをいただきましょう。


来世は、もっと貧しい国に生まれてくるかもしれないんだから。



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施設に入所させるならそれでいい

2008/07/25 19:19
ボケても施設だけには入所したくない、
そういう人は多いけれど、自宅介護は家族の負担も大きいです。

みんなそれぞれ生活があります。


私が要介護状態になったら、
介護保険でも自立支援でも使える制度は使って、
施設に入れなきゃならなくなったらそうしてほしい。



私も自分のために、できるだけお金は貯めておこうと思うけど、
誰かの負担になりながら生きていくのも、きっと辛いだろうから。



そうならないように、いつでも健康でいれたらいいんだけどね。


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延命処置は必要なし。

2008/07/24 21:08
ガンの末期になると、
積極的な延命処置をするかどうか、
ということを医師に聞かれます。

要するに、人工呼吸器をつけるかどうかとか、
お薬の治療を続けるかどうかとか。


もう、これ以上に何をやっても良くなる見込みがないんだったら
延命処置とかは必要ないです。寿命だもん。
緩和ケア病棟のある病院への転院か、
疼痛コントロールしながら自宅療養でいい。




人工呼吸器をつけたら、途中で外すことできないからね。
よほど良くならない限りは。
人工呼吸器してないと死んじゃうのに、途中で外したら
医者が犯罪者になっちゃうからね。



一日でも一秒でも、心臓が動いてほしいと思うかもしれないけど、
寿命がきたら、それでいいのだ。

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死んでからも頑張らなくていい

2008/07/24 20:52
私がどんな犯罪に巻き込まれて、
むごい死に方をしたとしても、
そのあとの裁判とかで不当な判決が下ったとしても、
被害者家族として控訴するとか
いろいろ頑張る必要はないです。



どんなに頑張っても、死んだ人は戻ってこないし。


私がもしどんな状態でも生きていて、
仕事もできなくて経済的に大変だとか、
そういう場合だったら頑張ってほしいけど。


遺族の気持ちがどうしても晴れないから、
本人の無念を晴らすためにー
とかいう理由なんだろうけど、
そういうことにエネルギーを使わなくてもいいよ。

無念・執念・加害者への憎しみを
抱えながら生活するって絶対しんどいから。


それよりなら幸せに、楽しく生きることを模索してほしい。

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遺留品をどうするかは全部任せる。

2008/07/23 21:21

死んでからも、アレは捨てないでくれ
というものは一切ないです。



CDや雑誌、服、アクセサリーとか
使いたいものは使えばいいし、
捨てたいものは捨ててちょうだい。


そうそう、ぬいぐるみも結構あるけど、
私が子供の頃からずっと大事にしていた
ネコのぬいぐるみは
たぶん私のにおいも染み付いてるだろうから、
それだけはとっておいてくれたらいいか。


寂しくなったら
その子を可愛がってくれたらいい。




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仏壇は要らない。

2008/07/22 20:27
私が死んだら仏壇とかそういうのはいらないです。

管理も大変だろうし、あんなもん邪魔なだけです。


あと線香の臭いも嫌いなので
お坊さんが来たときとか
そういうときだけ立ててもらえたらいいなー。

基本的には私の一番いい写真と
その前にモンブランケーキをおいておいて貰えればいいです。


あとぶどうジュースね(笑)
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精神疾患が現れたら、すぐに病院へ

2008/07/21 20:35
仕事柄たまに出会うんだけど、
精神疾患を患っていながら、
まったく自覚していない人って多い。



「誰かが私を政府レベルで陥れようとしている」
「毒ガスをまいている人がいる」
「私の中に虫がいる」

とか、真顔で話している。
でも自分は全然おかしいと思っていない。
そういう人は認知症とは違って、名前やその他のコトはしっかりしている。
一部だけ非常に理解力に欠けているところがある。
それが精神疾患の特徴なんだろうけど。



私も、もしかしたら、知らない間に幻覚・被害妄想的な
症状が現れないとも限らない。
もちろん今はそんなことないけど(笑)

そうなったら、殴って気絶させてでも
薬を使って眠らせ出ても、騙しててもいいので
ただちに精神病院へ連れて行ってください。



家族の同意があれば、本人が拒否しても入院はできます。
家族の協力がないと、入院できないんですよね、
本人が事件を起こして警察沙汰にならない限り。

精神疾患は専門的な治療を受けないと
なかなか治らないからねぇ。

そのときは、なんとか頼みます。

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ガンとかの告知は絶対にしてほしい。

2008/07/19 20:43
今はガン告知するほうが多くなってきているみたいですが、
本人をガッカリさせたくないからということで、
告知しない人もいます。

原因不明だけど、リハビリをしたら治るとか、
そういうことを話してても、本人はその内気がつくと思うんだけど・・・


私としては、絶対告知してもらいたい。
余命2ヶ月とかでも2週間でも。
自分に判断能力があるうちに
身辺整理しておかないと心残りで死んでも死に切れない。


あれとかあれとか・・・結構捨てるものあるなぁ(笑)
今捨ててもいいんだけどさ。
別に犯罪がらみはないけど
パソコンの中身も整理しとかないとねぇ。



あとは、いろんな人に世話になったから
お礼状ぐらいでも書いておいたらいいのかな。


自分に残された時間が少なければ、
一生会わなくてもいいと思っていた
あの憎ったらしい人たちにも
お礼が言えるかもしれない。


あなたたちのおかげで、私はいろんなことを学びました、と。








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